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外国人実習、通算8年までに…建設労働者を確保ジパング協同組合

category : ニュース 2014.3.28 
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政府は、人手不足が深刻な建設業で外国人労働者の受け入れを増やすため、2015年度から外国人技能実習制度を拡大させる方針を固めた。

実習生の在留期間について、現行の実習期間(最長3年)に加え、法相が指定する「特定活動」という資格で最長2年の在留延長を認め、建設現場で働けるようにするのが柱だ。いったん帰国後、再来日して技能向上を目指す外国人の在留も認め、実習制度に基づく在留期間を通算8年まで延ばせる仕組みとする方針だ。

政府の拡大案では、実習生の再来日について、〈1〉1年未満に再来日した場合は最長2年〈2〉1年以上たって再来日した場合は最長3年――の特定活動をそれぞれ認める。特定活動は1年ごとに延長する。

(2014年3月28日03時43分  読売新聞)
8年てwwww
極端すぎるだろ
これは組合経営の根幹を揺るがす事態になる管理費安い所死ぬなw

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