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河野太郎氏「文科省の金メダル獲得予算はアホ予算。キャベツ刈りにトレーニングの必要はないのに、『外国人実習生』は政府の嘘」ジパング協同組合

category : ニュース 2015.6.1 
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河野氏「私は、どの国籍でも、例えばインドネシアやフィリピン、ベトナムその他どこでも働きたい一を受け入れたいと思っていますね。でも労働者の受け入れに関して、日本政府は大きな嘘をついていると思います。建前では「安い労働力が欲しいんだ」とは言わない。そして、外国人実習生のトレーニングといっていますけれど、海で牡蛎を取ったり、キャベツを収穫するのにどんだけトレーニングがいるんだと言いたいです。3年も牡蛎を取るのに練習が必要ですかね?
この裏口でのやり方をお仕舞いにして、一時的でない労働者の受け入れ制度を導入するべきです。


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