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外国人実習生、8月入国見通し 新岩手農協管内の農家ジパング協同組合

category : ニュース 2014.8.1 
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新岩手農協(本所滝沢市)管内の農家で外国人技能実習生88人の入国が遅れている問題で、農家に実習生のあっせんを行う事業協同組合経営高度化センター(福岡市)が福岡入国管理局から改善指導の通知を受けたことが30日、同センターへの取材で分かった。受け入れ停止処分ではないため、同センターは岩手日報社の取材に対し「手続きが進み8月中には入国できる」との見通しを示した。

同センターによると通知は24日付。監査の不履行などを指摘され、同センターは改善報告書を提出した。山田敬次郎常務理事は「8月に入国すれば、講習を経て9月に実習が始まる」と説明する。

一方、福岡入国管理局は、在留資格認定証明書の交付申請の今後の審査について「不正行為に準じる行為であり、一般論として審査は慎重になると思う」としている。

レタス産地の一戸町は繁忙期が10月で終わるため、受け入れを取りやめる農家も少なくない。同町奥中山の男性(63)は「複数の監理団体に頼みリスクを分散させたり冬の営農も考え、(1年以内ではなく)長期で受け入れる方向に変わるのではないか」と見通しを語る。

 

すげえええええええええ

よく許可おりたなあwこれは超奇跡!!


コメント1件

  1. 違反行為 より:

    詐欺罪だよ。
    悪質な組合は消えええええ

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