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農業実習1年、ホステスになった中国籍の女3人ジパング協同組合

category : ニュース 2014.7.4 
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熊本県警は28、29日、八代市本町のスナック2店とキャバレー1店などを捜索し、技能実習目的で日本に在留しながらホステスとして働いたとして中国籍の女3人を入管難民法違反(資格外活動)容疑で、彼女らを雇った中国籍の女3人と日本人の男1人を同法違反(不法就労助長)容疑で逮捕した。

発表によると、ホステスとして働いていたのは八代市黄金町、スナック従業員白月バイユエ(25)、同市本町1、同、劉春娟リュウチュンジュアン(32)、同所、キャバレー従業員張云霞ジャンユンシャ(29)の各容疑者。いずれも農業実習生で、2012年8月に入国し、1年ほどは県北部で実習をしていたという。

雇っていたのは同市植柳下町、スナック経営楊丹丹ヤンタンタン(39)、同市本町2、同、王暁霞ワンシャオシャ(32)、同市本町1、キャバレー従業員金●きんよう(36)と同市若草町、キャバレー経営泉郁雄(69)の4容疑者。(黒丸はこざとへんに日)

八代署に2月に情報提供があり、捜査を進めていた。

 

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